UVCLEANERは、世界最大規模の第三者認証機関「SGS」において99.9%以上の除菌効果があることが証明されていますが、その除菌力はどの程度のものなのかをUVCLEANERのメーカーであります「Sean and Stephen Corporation」社にて実験動画を公開しておりますので紹介いたします。

食パンとお菓子にUVCLEANERでUV-Cライトを照射

まずは、食パンとお菓子をそれぞれ2つに袋分けします。この2つに分けた右側の食パンとお菓子に対してUVCLEANERを照射します。左側はそのまま放置します。

UVCLEANERで照射した後、再度、袋に入れて密閉した状態で放置します。

UVライト照射後

除菌から1日後

UVライトによる除菌後、1日経過。(写真右側が除菌した食パンとお菓子)
この時点では、密閉している状態と言うこともありどちらにもカビは発生せず、あまり違いは出ていません。

除菌から4日後

4日後には、何もしていない左側の食パンにはカビが発生してきていますが、UV-Cライトで除菌した右側にはカビが見当たりません。

除菌から6日後

6日後には、左側の食パンのカビは増殖されカビが大量に発生しましたが、UV-Cライトで除菌した右側にはカビは見あたりません。
(お菓子に関しては乾燥物のためか、どちらもカビの発生は見あたりませんでした)

ここでメーカー側の実験は終了となっています。以上のようにUVCLEANERでUV-Cライトを照射したことによってカビとなる原因を不活性化し、増殖されていないことがわかるかと思います。

本実験についてはメーカー側にてYoutubeに公開しておりますのでご興味ありましたらご覧ください。